第4回失業認定。待ち時間が過去一短かった話

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先日、4回目の失業認定へ行ってきました。

今回も前回と同じ10時~10時30分の受付時間です。

前回は受付を済ませると7人待ちだったので、「どうせ30~40分くらいかかるだろう」と近くのイオンまで歩いて時間をつぶしました。

ところが今回は受付を済ませると、私の前に待っていたのはたった1人。

前回との違いに驚き、「これは外に出ない方が良さそう」と思い、そのままハローワーク内で待つことにしました。

 

あっという間に終了

待ち時間は10分ほど。

呼ばれてからは5分ほどで手続きが終わりました。

いつも通り本人確認(マイナンバーカードの提示)、失業認定報告書の記載内容の確認等。

今回は、5月に行った在宅ワークの報酬が6月末に振り込まれたので、そのうち「1日に3時間以内の労働」に当たる部分の詳細報告などをしました。

普通の会社のように給与明細みたいなものはないので、勤務日・作業時間・報酬額が分かる一覧をエクセルで作成し、 コンビニでプリントアウトして持参・提出しました。

特に問題なく手続きは終了です。

最初の頃のように新しいことはなく、ここ数回で流れにも慣れてきたので、落ち着いて対応することができました。

待ち時間が短かった理由を考えてみる

今回、一番印象に残ったのは待ち時間の短さでした。

もちろん偶然かもしれません。

ただ、私と同じ頃に失業保険の手続きをした人たちも、そろそろ就職が決まる時期なのかな、と感じました。

ちょっと焦りますね。

実際の理由は分かりませんが、以前のような混雑はなく、今までで一番スムーズな失業認定でした。

まとめ

今回で失業認定も4回目。初期の緊張感はなくなり、一連のプロセスにもだいぶ馴染んできました。

受給期間はまだ残っているので、気は抜けません。

家での仕事も着実に進めつつ、次回の認定に向けてまた一歩ずつ求職活動に取り組むつもりです。

 

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